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性器や肛門のできもの

GENITAL LESIONS

性器や肛門のできもの

 

尖圭コンジローマやヘルペス、毛包炎などが考えられます。見た目と検査で確かめてから治療します。

豊洲駅 徒歩3分ダーモスコピーで観察皮膚科医が診察土日も診療
あなたが知りたいことは?
ABOUT

性器や肛門のできものについて

考えられる原因

ヒトパピローマウイルスによる尖圭コンジローマ、単純ヘルペスウイルスによる性器ヘルペス、毛包炎や粉瘤などの皮膚の病気が考えられます。

見分け方

尖圭コンジローマは痛みのない小さなイボが増えていきます。ヘルペスは痛みを伴う水ぶくれができて破れます。毛包炎や粉瘤は毛穴に一致してできます。

受診の目安

数が増える、痛みがある、繰り返すといった場合はご相談ください。放置すると広がることがあります。

EXAMINATION

当院での検査と治療

検査

ダーモスコピー(拡大鏡)で観察し、必要に応じてPCR検査や血液検査を行います。

治療

尖圭コンジローマでは外用薬や処置を、ヘルペスでは抗ウイルス薬の内服を行います。再発を繰り返す場合の対応もご相談ください。

FAQ

よくある質問

痛くないので様子をみてもよいですか?
尖圭コンジローマは痛みがないまま数が増えることがあります。早い段階のほうが治療の負担が小さくて済みます。
受診の際に必要なものはありますか?
保険証(マイナ保険証)をお持ちください。自費で検査を受ける場合は不要です。お薬手帳があればご持参ください。
プライバシーは守られますか?
受付や診察でのやり取りに配慮しています。番号でのお呼び出しや、記入いただく問診の内容が他の方に見えない運用にしています。
パートナーも一緒に受診できますか?
性感染症では、パートナーの方も同時に検査・治療を行うことが再感染を防ぐうえで大切です。ご一緒の受診も承ります。

豊洲イーウェルクリニック

気になる症状は、早めにご相談ください

受診しづらい症状こそ、放置すると治療が長引くことがあります。WEB・LINEから24時間ご予約いただけます。

豊洲駅から徒歩3分/土日も診療しています

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